マリの無修正オナニー画像 

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昨日のデート^^

昨日は彼とデートでした^^

生理前だったからかなり感じちゃって濡れ濡れ…
彼が指を出し入れしてる時の音がビチャビチャすごかった。
自分でも溢れてくるのがわかった。
彼の指でイッチャッタ(∩∩*)ゞ

イク時にチョロっと出ちゃって、彼がクリを舐めてきて少し出ちゃった。
マリはオシッコだけじゃなく、潮もかなり吹くらしい。
自分じゃあまりわからないけど彼が「匂いでわかるよ」って言ってた。

イッタあとに彼のオチンチンを見たらビンビン!
大きく上を向いて反り返ってた。
先っぽから汁が…。



思わず舐めちゃった。
そしてそのままマリのお口でイカセチャッタ。

しばらくビール飲みながらゆっくり過ごした。
いつのまにか二人で寝ちゃって

私、オシッコしたくなってそーっと起き上がってトイレに行こうとしたら
彼が気付いて「トイレ行かせないよ」って…
洗面台のところに連れていかれて鏡に向かってしゃがまされた。
「ここで鏡を見ながらオシッコしてごらん」
って言われて
いつもと違ったのでなかなかオシッコ出てこなくて。。。

そうしたらいつものように彼が指で触ってきた。
チョロチョロ出始めて、我慢できなくなってジャーって思い切りしちゃった。



彼の指の動きとオシッコ出てるところを鏡で見ながら感じちゃった。
そのあと洗面台はきれいに洗っておきました^^

そして今度は彼が「オシッコしたい」って言うから
私も変ったことしたくなっちゃって
バスルームにコップを持っていったの。

「このコップにオシッコして…」
って言ってさせちゃった。

小さめのコップだったからオシッコがすぐにいっぱいになっちゃう。
溢れそうになって何度か捨てて、最後はマリの手のひらにしてもらった。
勢いが強くて手のひらから跳ね返ってた。

………なんか思い出したら感じちゃって…濡れてきちゃった。

疼き・・・6

彼の熱いものがマリの中にある。
暫く、じっとしている・・・。

彼はゆっくりゆっくり腰を動かし始める。
包む快感。包まれている快感。

しっかり抱きしめられていると、優しい気持ちになれる。
マリは恥じらいながらも彼の顔を見つめてしまう。

初めて会ったのに、そんな気持ちにさせてくれる・・・。
優しい行為。
セックスも思いやりが重要・・お互いの・・・。

優しくキス。

動きがだんだんと早くなってきた。
乳房に触る手も力が入り、円を描くように揉んでいる。

「あぁぁ・・・」


彼の顔から汗が流れ、マリの頬を濡らす。
乳首を舐め、優しく噛む。

「気持ちいい〜ん・・・あぁぁ・・ん」


あそこが自然と締まってくる。
下半身だけが、別個になり、体から離れていくような感覚。



どうしようもない快感が襲い、私は彼の背中に足を回し締め付ける。
快感に耐えながら、マリの手にも力が入り、思わず背中に爪を立てている。

体位を変えて、今度はバックから思い切り突いてくる。
動きが激しくなる。

「ああぁん・・あん・・ぁぁ・・」


お尻をしっかりと署ルまれ、奥まで何度も突いてくる。

「締まってるよ・・・いいよ・・あぁ・・」


彼も言いながら激しさを増す。



お尻を思い切り上に突き出した様は、とても卑猥に違いない。

マリは

「ここも触って・・・」


クリを触るように彼の手を持ってそこに近づける。
彼はクリをコリコリと指で愛撫してくれる。

もっと締まってくるのが分かる。
クリを触る手も小刻みになる。

「いやらしいな・・うぅ・・」


クライマックスに向かっている・・・。



そう思った。

髪を掻き揚げ、うなじにキス。
胸もわしづかみにされ、激しく揉まれ・・・。

「出るよ・・もう・・うっ」


激しく腰を動かし、そして・・・。



彼は果てた。

暫く横になり話しをする。

彼は神奈川に住んでいると言った。
私は東京・・・。
知っているのはそれとお互いの年齢と名前だけ。
彼は私より12歳年上の38歳。

「とっても素敵だったよ・・・」


彼は最後まで紳士だった。

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疼き・・・5

マリは彼の顔の上・・・。
とってもいやらしく・・・それは興奮を増す。

2回目の試み。

顔面騎乗なんて言葉知らなかった。
前に付き合った人に教えられた。

それはマニアックで最初から顔面に乗せられた。
ずっと長い時間、そういう体制でせめられた。

今回は愛撫の一部としてするのだから、自然と位置を変えていく。
大きな音を出して何度も彼は舐め上げる。

ペロペロ・・ペチョペチョ・・ピチョピチョ・・


凄く興奮する。彼もそうらしかった。
マリは我慢できなくて腰を浮かせている事が出来ず、座りこみそうになる。
軽く押し付けているんだけれど、重く腰掛けてしまいたい。



押し付けて・・・強く押し付けて愛撫してほしい。

「ああ〜ん・・もうダメ・・ん・・」


その声を聞いて、マリを仰向けにさせ、腿の内側から下の方へ舌が降りてくる。
足のかかとの方まで舌が這う。とてもくすぐったい。
この辺にも性感帯がある・・・。

そして、また、上へと上がってくる。
腰に手が触れると、のけぞってしまう。

「う・・ん、感度がいいな・・全身性感帯だね・・」


だんだんと舌が股間に近づくと、次の期待でマリのあそこはヒクヒクしてしまう。
早く・・きて・・・。

大陰唇を舌で・・・そして小陰唇・・クリに到達。
また指で液をすくって、クリをなぞる。
すべりがよくなって、なお、敏感に感じる。

「ああ〜ん!あ・・・ん・・」


我慢が出来ずに大きな声が出てしまう。

「もっと・・虐めて・・・あは・ぁぁ・・ん」


クリだけを集中して攻める。
指も入れてGを刺激・・・手馴れている。
しばらくそれをされているとマリの深いところがどんどん高まってきた。
もう我慢できない。

「あ・・・、あ・・・、ふぅ・・ん・・」


つま先がピンとなって、体は快感に耐えている。
思わず、自分の胸を揉みしだき、乳首も指でつまむ。
快感の渦の中に入ろうとしていた。



「はぁ、はぁ・・もっと・・もっと・・・」


「あぁ〜〜ん・・逝きそう・・逝っちゃうよ〜」


「マリの・・おまんこがビショビショだよ・・」


「あああぁ〜〜〜!」


ぐったりとなった私・・・。
凄い大きな声・・・恥ずかしい。
彼は優しくキスしてくれた。

すると・・・今度はゆっくり彼のものが入ってきた。

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疼き・・・4

マリは彼のガウンの裾をまくり、手を中へとすべらせた。

暖かい・・・。

腿を伝って、上のほうへ移動させるともう、十分にいきり立った、ペニスに到達した。
ここは、暖かいというよりも熱くなっている。
熱くなっているそれを右手で包みこみ、左手はしっかりと根元の部分を掴む。
右手は亀頭の上から指でなぞるように裏側を何回も上下する。

「ん・・・・」




男は吐息をもらした。
今度はしっかりと掴みなおし、何度も上下に擦ると

「うぅううぅう・・・」


と気持ち良さそうな声を出している。
彼が気持ち良さそうにしている姿が好き・・・。
思わず、ガウンをもっと下半身が露になるように捲り上げて
口を近くに持っていき、キスした。
口に咥え、深く喉の奥まで咥え込む。

「うぐぅ・・・・」


苦しいくらいに咥え込む。
口で締め付け、咥えたペニスを何度も何度も上下に動かす。
始めはゆっくりと動かし、次第に早く上下すると、
快感からか頭を手で押さえつけられ、上下運動を助けるかのように
少し強めに押さえつけてくる。

「ここ、おいしいね・・・」


口を離してそう言うと、
男は私がペニスを咥えていた口にキスをする。
私がペニスを咥えていたときに、男の手は私の胸をずっと優しく揉んでいた。

抱き合うようにしてディープキスをしながら、何度も胸を揉まれる。



乳首をつままれながらのクリトリスへの攻撃にあそこからは
愛液がどんどんと溢れているみたい。

「今度はお尻をこちらへ向けて・・」


69の形・・・私は上に彼は下。
お互いを貪るように激しく味わう。
私の腰も自然と動かしてしまう。

「いやらしく腰を振るんだぁ・・」


「凄く濡れてるよ・・吸ってあげるね」


彼はそんなことを言いながらお尻を抱え、マリの大事な部分を舌で嘗め回し、吸う。
私も負けじと舌を使い、舐め、思い切り吸いながら上下させる。
わざと音をぴちょぴちょとたてると、なお興奮するみたいだった。

彼も音を立てながらチュウチュウと吸っている。
膣に指を挿入させて、指で中を掻き回す。
入り口近いところで指を内側にまげ、Gを刺激。
曲げたり戻したりを繰り返すと何だかまたズーンとした快感が押し寄せてくる。
膣も締まってヒクヒクとなる。
クリも舌でチロチロ・・・・。

「あ〜ん・・もっとぉ・・・」


もうマリはあまりの快感でペニスへの愛撫がおろそかになり、
口をペニスから離して腰をくねらせながら、気持ちのいい所が当たるように押し付けた。

そのまま四つんばいの体を起こして顔面騎乗の形をとった。
ちょうどクリが当たるよう顔に持っていき、軽く座り愛撫しやすいようにした。

「あぁぁぁん・・あぁぁぁん・・はぁ・・ん・ああ・・」


腰を小刻みに動かし、一番感じる場所を口元へ当てる。
息が出来ないんじゃないか・・そう思うくらいに気が付くと激しく振っている。

「美味しいよ・・マリのジュース・・」


チュウチュウ・・・美味しそうに吸っている。

「大丈夫?苦しくない?」


マリが言うと、

「ぜんぜんだよ・・・ん〜美味しい・・」


大陰唇も開くようにして膣に舌を入れてくる。

「綺麗なおまんこだね・・ピンク色してる」




こんな卑猥な言葉を言われると、膣がキューン・・となってしまう。
その間にもどんどん愛液が溢れてくる・・・。

熱い・・・あそこが熱い・・・。

快感でどうにかなりそうだった。

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疼き・・・3

甘美な世界を彷徨い始めたマリ。
彼の指はまだ私の大事な部分を虐めている。

濡れそぼったあそこの液をすくい、敏感な小さな突起に触れる。
ゆっくりと指を動かしている。



小さな突起は熱く、こりこりしてきた。

「気持ちいいだろう・・」


突起を集中して愛撫されると、たまらなく気持ちが良くなってくる。

「あぅぅうう・・・あは・・・ん」


彼は立ち上がると、ベッドの方へ移動した。

「おいで」


マリは素直に従い、ベッドに腰を下ろす。
すぐにそのまま押し倒され、キスしてきた。
舌を絡め、深い深いキス。

「舌をもっと出して・・」


「う・・・ん」


ぴちょぴちょ・・と音がする。
今度は彼の舌が私の耳たぶを這いながら、首筋へ・・くすぐったい・・これも快感。

「はぁ・・いい・・・気持ちいいわ・・」


自然と声が出てしまう。
上着を脱がされ、キャミもブラも取られ・・・。
乳房が露になる。
舌が生き物みたいに這い回っている。首筋から次第に胸のほうへ。
丸い胸の回りを何度も這い、中心にくるかな・・と思っても、なかなかそこへ行かない。

乳輪の回りを嘗め回している。
もう我慢できなくなり、

「ここ・・キスして・・」


ってお願いした。

「ここってなに?」


意地悪く聞いてくる。

「ここ・・ぉ・・」


「ここじゃだめだよ・・ちゃんと言って」


「乳首を吸ってぇ・・」


するとすぐに舌は乳首を捕らえ、ツンツンと刺激してきた。
そしてペロペロと乳首の中心を舌で動かす。

「あぁん・・気持ちいいよ・・・あん・・」


思わず彼の頭を掴み、撫で回してしまう。

「もっとぉ・・もっと・・して・・」


興奮はもっと強まり、もう快感でどうしようもなくなる。
甘噛み・・ペロペロと舐めながら、今度はもっと下の方へ移動していく。

スカート、ストッキングも脱がされパンティ一枚になった。
腰にキスされると、くすぐったい。思わず腰をくねくねと捻る。

「ここ・・感じるんだね」


そして今度はパンティの上からキス。

クンクンと嗅いでいるみたい・・・。
パンティを少しずらして、あそこにもキス。
クリトリスを舌で愛撫・・・。

すると一気にパンティを剥ぎ取り、丸見えになったあそこを舐めている。
下から上に何度も何度も舌が行ったり来たり・・・。

「凄いよ・・・こんなに溢れて・・」


と言いながら、ピチョピチョ・・ペチョ・・わざとらしく音を立てる。



すごく卑猥な感じがもっと気分を高まらせる。
吸ったり、舌を差し込んだり・・・そして指で撫で回したり・・・。

でもまだ逝くまでにはいかない。
普段の私はなかなか逝けない・・・。

指を膣に出し入れされて愛液がますます流れる・・・。

「お尻まで流れてきてる・・エロいなぁ・・マリって・・」


「エロい、マリ・・好き」


「そんなこと言ってぇ・・・」


私は彼のガウンの裾から手を入れた。


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はじめまして。。。マリ、26歳です。いつもアノことで頭がいっぱい。。。あなたと○○○したい♡♡♡


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