マリの無修正オナニー画像 

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二人の秘密♪

最近マリは、つまらない日々を送っていた。
ドキドキのときめきも、ワクワクする気持ちも、
恐怖におののく出来事もなく、平凡に過ごしている。

そんなある日、あるネットで見つけた、アダルトなサイト。
そこには、実録のエッチの内容が載せてあり、
思わず食い入るように、読んでいた。

次第に気持が高ぶり、自分を慰めていた・・。
しかし、やはり一人では寂しいからか、
途中で飽きてしまい、そんな時、あるサイト出逢った人と、
メール交換して、親しくなった人に、
久し振りにメールしてみた。
すると、相手も暇だったのか、直ぐに返事が来て・・。
近状報告をしながら、他愛のメールで話をしていたが、
互いに電話を交換して、貴方から電話が来た!!
簡単な挨拶を済ませて、何気ない話をしていたが、
気付けば、流れは大人の会話に・・。

「最近・・俺、ご無沙汰でさぁ〜!!」
「そうなんだ。 私もそうだよ。」

「そうなの? エッチしてないの?」
「・・・うん。」

「そっか・・。 マリを一人にさせるなんてダメだな!」
「え?!」

「だって、マリは・・我慢してるんだろう?」
「・・・え?! そ・・んな・・。」

「え? そんな事無いの? 本当は寂しいんじゃない?」
「だから、俺にメールしたんだろう?」
「俺でよければ、捌け口になるよ。」
「・・・うん。 寂しい・・。」

「じゃあ・・俺、マリを抱いて良い?」
「・・え?! ・・どうやって?」

「簡単だよ。 電話でしよう! エッチ♪」



そう言って、互いの電話を交換し合い、
直ぐに貴方から電話が来た。

「はい・・もしもし。」

「あ!・・俺だけど・・。」
「・・・はい・・。 初めまして。」

「初めまして♪ ねぇ・・緊張してるの?」
「はい・・。」

「そっかぁ・・。」

少し沈黙があったが・・
その沈黙を破ったのは貴方だった。

「俺・・。 前から言おうと想ってたけど・・。」
「・・何?」

「うん! 実は・・マリの事好きなんだ!!」
「えぇ!!! まだ知り合って少しですょ???」

「・・・でも、嘘じゃないよ。」
「・・・・。」


「本当だよ・・。」
「だから、君を感じたいんだけど・・。 良い?」
「・・・。」

「実際に会えない分・・良いよねぇ?」
「えぇ?! あの・・本気なの?」

「あぁ・・本気だよ! 君にこうしてメールで接するだけだけど、」
「君の内面に惹かれていってる・・。 好きだよ・・マリ!」

そういって、貴方はキスを落としてきた。
電話越しのキスは、何だかくすぐったい・・。
でも、貴方のキスは優しくて、力強くて・・。
私の心に響いてきた。

「マリ・・好きだ!! マリ、好きだよ。」
「マリ・・ん〜チュ・チュッ・チュッ・チュッ♪」
「・・あぁ・・。 んんん・・。」

「マリ・・ん〜、かわいい♪ チュッ・チュッ・チュッ!」
「あぁ・・んんんん・・。 あぁ・・。」

「マリ・・好き!! チュッ・チュッ・チュッ!」
「あぁぁ・・ダメ♪ ハア・ハア・ハア・・・」




「マリ・・感じてるの? 電話越しのキスに?」
「えっ! ダメなの?・・」

「・・ううん、嬉しいよ♪」
「マリ・・俺を感じてくれてる・・それだけで幸せだよ・・。」
「有難う・・マリ。 好きだよ・・マリ。」
「もう・・我慢できないよ! マリの身体にキスを落とすよ・・。」
「えぇ・・あぁ・・うん・・。」


高鳴る鼓動を抑えつつも、期待で胸が膨らんでいく・・。

「マリ・・チュッ・チュッ・チュッ・・。」
「あぁ・・ハア・ハア・ハア・・。」

「んん・・マリ・・マリ・・かわいい・・んんん。」

貴方のキスは、まるで魔法・・。 そういわれると、
本当に身体が火照り始めた。

「ほら・・マリ・・首筋から鎖骨・・胸・・」
「素敵な胸だね・・。 柔らかくて・・気持ちいよ・・。」

実際に触っていないのに、何故か触れられているような錯覚!!

「ほら・・マリ・・感じてるから・・もう・・起ってるょ。」
「君の・・胸の頂き・・もう起ってる・・。 エッチだね♪ マリ♪」



「あああ・・。 んんん。 ハア・ハア・ハア・・。」

「マリ・・。 可愛いよ・・。 マリ・・。 この乳首を食べていい?」
「・・・・」

「言わないと、何もしないよ!」
「・・・舐めて。」

「ん! 良いよ・・。 舐めてあげる」

そう言って、ジュル・ジュル・ズズ・・ジュル、卑猥な音が響く。
受話器を通して響いてくる・・。
その音に、どんどん、私の心を解放していく・・。

・・つづく

寂しくて・・。 〜完結〜

嫌だと思いながらも・・もっと求めている自分が居る。
そんな自分に戸惑いを感じて返事に黙る。

「どうするんだ? もう辞めていいのか?」
「早くしないと・・イキソウだぞ?」


・・・。
そして決心した。

貴方の目をしっかりと見つめた。
その態度に、貴方の動きが止まり。
口から肉棒を離した。

「どうした? ちゃんといえ!!」

その言葉にすかさず答えた。

「お願いします。 この・・いやらしいおま○こに」
「貴方の、お○ん○んを入れてください」

「ふっ・・やっと言ったか。 よし・・。」
「自分でしっかり拡げろ!!」
「その、いやらしい、おま○こに、思い切りぶち込んでやるよ!!」


言われたとおり、行動を起し、貴方の期待に応える。

そして・・。
貴方の熱くそりたった、固い肉棒が、
ゆっくりと・・ゆっくりと・・入る。
もう、グッショリと濡れたおまんこは、
貴方の肉棒をしっかりと受け入れて離さなかった。

ゆっくりと挿入しながら、
「ほぁ・・おおお・・」
と、
何とも言えない、気持良さそうな声を漏らす。
         
私も同じで、余りの気持ちよさに、身体がくねり、
「はあああん。 ・・んん・・」

と甘い声が漏れて、



「気持いいか? 俺も気持いいよ。」
「マリの此処、あったかくて・・蕩けそうだ。」
「あああん・・わた・・し・・も・・ ふっうぅん。」


全てが挿入され、貴方は一つに繋がった部分を見て、

「全部入ったょ・・見てご覧・・」


と軽く身体を起すと、結合部分が見えて、恥ずかしかった。

「あぁ・・ほんとう・・。」


と言って、ベットに倒れこんだ私。
もう・・気持ちよさから力が入らなかったのだ。

貴方も満足したのか、「ご褒美だよ・・」と甘くささやくと、
優しい深いキスをして、腰をゆっくりと動かし始める。
         
「あああ・・ん。 はっ!! う・・ん。」
「はっ・・あっ、うぅん」

「ん? 気持いいか? どうだ・・」
「・・き・・もち・・いい・・」


その言葉に満足しながら、段々と速度を速める。
マリのおまんこも、激しくソフトに受け入れながら、
貴方の肉棒を離さない!!
         
それに合わせる様に、私のおまんこをかき回し、
そして激しくピストンを繰り返しながら、
おまんこの気持ちよさに奪われていく・・。



「あぁ・・ダメだ。」
「マリの・・気持よすぎっ!!!」
「イキソウ・・だ・・よっ!」


その言葉を聞いて、私は身体を少し起し、

「私も・・イキソウ・・」
と、

貴方に甘くささやきながら、
トロトロのキスをする。
                  
上も下も一つに繋がり、全ての音を立てながら・・
甘い吐息を漏らし、二人で一緒に逝った・・。

ーEND−

寂しくて・・。〜駆け引き〜

丁寧に愛撫していると、貴方は突然

「はっ・・マリ、そうとう・・いやらしいなぁ!・・」


肉棒を加えながら

「んっ・・?」


と言って、上目遣いで貴方を見つめた。


目が合った瞬間、貴方はニヤリとして、

「誰が・・アナルまで・・舐めて良いと言った?」


そう言われて、思わず加えている肉棒を離そうとした・・。
が、頭の後ろを押さえつけられて、
そのまま肉棒を喉の奥まで差し込んできた。



いきなりの行動に、頭が困惑する。
でも貴方はお構い無しに続けた。

「マリ? 何してる!!」
「俺はお前に言ったはずだ!!!」
「俺を感じさせてみろと!」


 頭を押さえつけられ、喉の奥まで差し込まれて、
逃れない状況に、自然と涙が零れ落ちていく。

「なのに、何故お前が感じてる?」


 と言われ、首を横に振ろうとするが、
それさえも出来ない!!

「んんん!! んん!」
「何だ? 抵抗しているのか?」
「ふっ・・笑わせるなよっ!!!」
「だったら・・これはなんだぁ?」


 そう言われながら、私の割れ目へ指を差し込む。
(ヌプッ)
と言ういやらしい音が聞こえて、
思わず、声が漏れそうになった・・・。



「本当にいやらしい女だ・・。」

呆れかえる様に、でも楽しそうに貴方は言う。

「口に俺のを加えながら、少し触れただけで、」
「こんなにも ヌメヌメになって・・。」


差し込んだ指を抜きながら、私に見せ付けるように、
その指をじっくりと眺めて言った。

テラテラといやらしく光る指。
思わず恥ずかしくて、目をギュッと閉じた。

その瞬間!!
「目を瞑るな! ちゃんと見るんだ!!!」

と言われて、恥ずかしかったけれど、
目を開けて見つめると、その指を目の前に持ってきて、
「本当にマリは・・淫乱だな!!」


 そんな乱暴な言葉を浴びせられ、
しかもこんな状況において感じている私。
自分でも信じられないほど、興奮している。
でも必死で耐えているのだが・・。

 それを貴方は見抜いていたのだろう・・。
「どうした? 興奮しているのか?」
「それとも・・もう我慢できないのか?」

と聞かれて必死で首を横に振る。

「嘘を付くなっ!!! こんなに濡らしているのに?」
「それとも・・終わりにしたいのか?」




「俺は構わない。」
「このまま逝かせて貰うから。」
「でも、本当にそれで良いのか? 満足なのか?」
「ちゃんと答えて見ろ!!!」


そう言いながら、今度は肉棒を動かし始めた。
口が避けそうになるほど、激しいピストン!!

「あぁ?? いいのか・・?」
「ん?・・はっ・・どうなんだ?・・早く答えろ!!」

そういいながら、止めることなく動かし続けている。

逃れられない苦しさに次々に溢れだす涙。
どうしたいのか解からない。
辞めたい!! 嫌だ!! と思いつつ、
求める自分が居る・・。

・・つづく

妄想〜Sな部分〜

貴方のそそり立つその・・肉棒。
口に押し込まれたが、私は嬉しくて、丁寧に舐める。

愛おしくて 美味しくて。
そして・・実は・・。
フェラの時だけは、MからSに変貌する。

口に含むともう、我慢汁が出ていた。
先ずはそれを丁寧に舐める。
かりを・・優しく・・キスをするように・・。
舌先で敏感な先端を舐めると、
貴方の身体がピクッっと反応した。



その瞬間、私の中の熱い物が目を覚まし、
更に激しくなるのを堪えつつ・・。
貴方の肉棒を舐める。

先だけを口に含み、軽く出し入れする。
数回出し入れした後、口から離して、
肉棒の先端から這わせながら下へ降りていく。

そしてまた、上に這わせていき、
アイスクリームを舐めるように這わせていく。
何度も這わせ、舐め回し、時々かりに戻り舌先で舐める。

その繰り返しの中、貴方は快楽におぼれる。
目を閉じて、感じている様子は、凄く好き。
時々、「うっ・・ううっ」と聞こえるうめき声。
その声を聞きながら、今度は袋へ移る。



柔らかくて美味しい袋は、舐めていても飽きない。
下からそっと持ち上げて、唇を這わせていく。
柔らかくて、不思議な感触だが、丁寧に舐める。

貴方も余りにも気持ちよくて、もう喘ぐばかり。
そんな様子を見ると、益々興奮して、
アナルへ移る。 アナルの周りは性感帯。
その部分は一番誰でも感じやすい。
そこへたどり着き、貴方の方を見ると、
目が合った。 貴方は切なげででも、快楽におぼれている。

そこで、私は ニヤッと笑う。

そしてアナルを丁寧に舐めると、貴方の身体が今まで以上に跳ねる。
感じて、快楽におぼれる姿・・。 なんて愛おしいのだろう。
しばらく舐めてから、ふと辞めると、甘いため息が漏れた。

そして、再度・・肉棒に移る。
今度は袋を片方の手で下からそっと持ち上げて、
もう片方の手は、肉棒を握る。
そして口に含み、その全てで丁寧に愛撫する。

妄想〜Mな部分〜

「ふっ、いやらしいなぁ・・。マリ。」
「もうこんなに濡らして・・。」

「いや・・恥ずかしい。」
     
「まるで洪水だなっ!! こんなに溢れさせて・・。」


そう言われて私は恥ずかしさで、顔を背ける。

「どうして欲しいんだ? 言わないと何もしないぞ?」
「・・・。」
「良いのか? 本当に何もしないぞっ!!」


そういわれて・・。 恥ずかしさを堪え発する。



「・・舐めて・・。」

「何処を? ちゃんと言わないと・・何もしない!!」
「んん・・。」
「ダメだ! ちゃんと言え!!」
「・・おま○こ・・」


一生懸命に発したが、貴方は許さなかった!!

「ダメだ!! 『私のいやらしい』を前に付けて言わなきゃダメだ!」

「・・・。 私のいやらしい・・おま○こを、・・舐めて下さい・・」


恥ずかしさで身体が震える・・。 その様子に満足したのか・・。

「よし! いい子だ。 しかし・・本当にいやらしいねぇ・・。」
「まだ舐めてないのに、また溢れだしている・・。」


そう言われて益々感じる。 自分のいやらしさが掻き立てる。
私自身をもっと淫乱にさせる。

ピチャピチャピチャ・・ジュルッ!チュッチュッ。
いやらしい音が部屋中に広がっている。
愛撫の気持ちよさと、いやらしい音の恥ずかしさと、
甘く香る独特の匂いに、酔いしれながら心も裸になり、
益々、大胆になっていく・・。

「はっ・・あぁん。 ふっ・・あぁん。」
「ああん!! きも・・ちい・・。」
「あああん はっ、ああ、んんん。」


あえぎ声も次第に高く大きくなって・・。

そのあえぐ姿と声に、貴方の息子が暴れだす。
それはズボンの上からでもわかる位になっていて、
貴方は舐めるのを辞めて、ズボンを下ろし始めた。

そして、

「今度は俺のをなめろ!!」
と、
熱くて固い肉棒を目の前に突き出してきた。

それに応える様に、私も、手を伸ばし
「・・舐めたい・・」
と、うつろな瞳で貴方に言うが・・。

「そんなお願いじゃダメだ!!」
「『舐めさせてください。』だろう!!」


半分意識が朦朧となる中、でも目の前の肉棒が舐めたくて・・。



「舐めさせてください。」
と言うと、
強引に口の中に押し入れてきた。

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はじめまして。。。マリ、26歳です。いつもアノことで頭がいっぱい。。。あなたと○○○したい♡♡♡


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