マリの無修正オナニー画像 

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疼き・・・2

マリは無言のまま・・・彼の行動にしたがった。
これからの事を思ったが、初めてあった男・・・。

不思議と気持ちは落ち着いていた。
ホテルに到着、鍵をもらうとエレベーターに乗り込む。

すぐに男は腰に手を回してきた。

6階のボタンを押す。

今度は後ろから両手で抱きすくめられた。

そのまま降り、部屋に入ると、

「着替えてリラックスしよう・・」

と彼は言った。

マリはコートを脱ぎ、着替えずにいた。

彼はガウンになると、冷蔵庫から酎ハイを取り出し、
「お酒は飲める?」

と聞いた。

「少しだけなら・・」

と私は答えた。

二人でソファーに座ってマリは注いでくれた酎ハイに口を少しつけた。

すると・・・

彼は私の肩を抱き、唇を押し付けてきた。

「あ・・・ん・・」


マリは言葉にならないような声を出して、それに応えた。



彼はなお、唇を吸い、手は胸元へ・・・。
胸をまさぐり、そして、洋服の中へ入ってきた。
ブラの中へ手を入れると、乳首を探し出し、ブラから出してそこに口を近づけてきた。

「はぁ・・・ん」


彼の唇は私の乳首を咥え、舌で愛撫をしている・・・。

ここを愛撫されるとマリは弱い。
舌を使ってチロチロと嘗め回し・・吸われるとだんだん気持ちが高ぶってきた。

「はぁぁぁ・・・あ・・ん」


自然とスイッチが入った。
そして身を任せながら、甘美の世界に入っていった。

「すごいな・・・」


男はつぶやきながら、愛撫を続けている。
舌が乳首を舐め、包み込み、そして吸う。

「いいおっぱいだな・・」


「自慢のおっぱいじゃないか・・」


大きな手で揉まれると、自然に声が出てしまう。
ゆっくりと優しく揉まれている。

「あ〜ん・・はぁぁ・・・・ん・・」


左右の手は両胸を揉みしだき、口は片方の乳首を捉えていた。



私は体の奥から熱いものがこみ上げてきて、下半身に何とも言えない快感が押し寄せてきた。

あそこがズーンと疼くような何とも言えない快感・・・。

もう止まらない・・・やめられない。
彼に身を任せて・・そして・・彼の手は下半身へと這っていった。

「あぁ・・・ん」


スカートの中に手が入った時、そっと男の手を押さえた。
ささやかな抵抗を試みたが、指はもう、パンティの上から敏感な部分を探している。

なぞるように、そっとパンティの中に差し込まれ、もう十分に湿ったそこに触れる。

次を期待しているマリ・・・。

「はぁぁん・・んん・・あぅ・・・ん」


「すごいよ・・もうこんなに濡れてる・・」


「いや・・ぁ・・ん・・恥ずかしい・・あ・・・ダメ・・」


意味不明な言葉しか出てこない。
マリは、このまま、甘美な世界がずっと続けばいいと思った。

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疼き・・・1

エッチの気持ち良さに目覚めてしまったマリ。
ある人を好きになってから・・・。

夫もいるし、子どももふたりいる。

好きな人を忘れる為に、あるチャットをして気分転換。
話が弾んで、意気投合。
会う約束をかわし、待ち合わせ場所へ・・・。



場所は新横浜駅。
「もしもし、マリ?・・」

「今どこ?」

「駅に着いたよ。改札出て、右側にいる。黒のコート、茶色のブーツよ」

彼はすぐに気づいてくれた。
暫く歩いて、
「車で来たから・・・こっちだよ」
「うん・・・」


車に乗り込む。ちょっとおしゃべり。
お互いの自己紹介して。

「直行でいいね?」
「え・・?何処に?」
「ホテル・・」
「何処かで食事しましょうよ」
「そこでゆっくり食べればいい・・」
「・・・」


このドキドキ感・・・。
これから始まる事を思う・・・。

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デート

先週の彼とデートの事。
車で待ち合わせ場所まで来てもらってドアを開けると

「さ、早く、早く。俺もうガマンできないよ」

と焦るように車に招き入れた。

助手席に乗って車を出発させるなり、マリの体を触りまくってくる。
胸やスカートの中や・・・私も感じちゃって抵抗はしない。

「ねえ、パンティー脱いでよ。」

と言われ、言われるまま脱ぐと

「それ貸して」

だって。恥ずかしくて迷っていると強引に取られて匂いを嗅がれた。
「超いい匂い。しかも濡れてるしちょっと汚れてるね。朝から濡れてたんだろ」

と言われた。目の前でパンティーを舐めはじめて私は恥ずかしすぎて下を向いている。

「しゃぶって」

っていうから、そのまましゃぶってあげた。
「マリのおまんこの匂い嗅ぎながらしゃぶられて興奮するよ」

って、もうビンビンになってた。

その後口で1回出してあげて、ホテルに・・・
ホテルに着くとすぐに押し倒されていきなりアソコを舐められた。彼はおまんこの匂いや味が異常に好きなの。

クンニをず〜っとされ続けて指を入れられて、何回もいっちゃった。
彼のエッチにはまってる。
彼のおちんちんの大きさに初めて見た時はびっくりした。こんなの入らないよって思った。



でもクンニでたっぷり濡らされてたからすんなり入った。もちろん今はこのおちんちんが最高。
入ってくると気絶しちゃうくらい気持ち良いの。

今も思い出すと濡れてきてクリちゃんを一人で触ってる。
結局2回してもらった。すごい満足してるの。でも本当は毎日欲しいんだ。忙しい彼だから毎日はムリなんだけど。
だから高校生や他の人ともエッチしてるの。

男の人に質問。
女の人のパンツの匂いって嗅ぎたいもの?あそこの味って美味しいの?
高校生の子もパンツ欲しいって言うし、そんなに汚れたパンツっていいのかな〜?

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5回抜き!

高校生の○○君は会った早々すごかった。
目が血走ってるくらいやる気満々だった。

ホテルまで歩いてる時も
「勃起しちゃってうまく歩けないよ」

とか言ってたよ。

ホテルに着くとそこは人気のホテルで、月曜の午前中なのに満室だったの。
帰ろうとしたら受付の人が
「あと15分くらいで清掃が終わるけどどうします?待合室があってカラオケもできるから待ちますか?」
って言うから待合室で待つことにしたの。

とりあえず二人きりになったとたん抱きついてきてキスされちゃった。待合室だからいつ呼びにくるかわからないのに
「ねぇ、ここで入れてもいい?」

とか言ってきた。

ダメって言ったら服の中に手を入れてきて胸を揉んできた。思わず感じちゃった。
そのままスカートの中に手を入れてきてパンツをずらされちゃった。あそこを触って
「何だ。もうビチョビチョだよ。すぐ入るね。」

とか言っていきなり入れられちゃった。

「だめ、人が来る。それに生はイヤ」

って快感に絶えながら言っても全然止めてくれなかった。
結局生でされて、外出しされちゃったの。
私は生は絶対しないって約束した人としかエッチしないから、
「もう帰る」

って怒ったら
「ごめん。がまんできなかった。もう絶対しないから許して」

って半泣きしてきたの。

その表情見てたら可愛くなっちゃってつい許しちゃった。
今思えば計画的な演技だったのかも。

その後部屋に行って、もう回復して堅くなったおちんちんを思いっきり舐めてあげた。

3点責めもしてあげたら、若いからすぐいっちゃった。手に付いた精子を舐めてあげたらすごい喜んでた。

2回抜いたらだいぶ落ち着いたみたいだから、前戯を教えてあげた。

結構素直な子で、クンニをいっぱい×2してくれた。

そのうちまた立ってきちゃって、

「入れていい?」

って言うから私から腰を突き出して入れちゃった。高校生って可愛いな〜って思った。

今度はゴムをして入れたけど結構早くいっちゃった。中でドクドク脈打つのがわかった。



入れっぱなしで少し会話した。
「マリさんの体って最高。響きがエロいもん。特にマリさんの体はエロ過ぎ。おっぱいでかいし、柔らかいし、感度いいし」

って言ってた。
そんな会話してたらすぐ立ってきてまた腰動かしてた。
私も夢中で腰動かしちゃった。

4回抜いて、そろそろ時間だからシャワー浴びて服を着ようとしたら、彼はまた立ってきたらしく
「最後にお願い、ね、ね」

って求めてきて、立ったまま後ろから入れられちゃった。
もう時間無いって言ったのに私も断りきれなかった。

でもたくさん求められてうれしかった。
結局○○君は短い間に5回抜いて帰った。
若い子の体も大好きって思ってます。

最近

○○さんが会議とかで出張が多いの。
それでこの前は出張の前の日に電話で、

「明日○○に出張いくから俺のホテルに来て」

って言われた。

「急に言われても無理だよ」
って言ったけど、

「来ないともうおちんちんあげないよ」
って言うから仕方なく行くことにした。

だって彼のおちんちんが無い生活は考えられないから。

タクシーで彼のホテルに行ってドアをノックしたら、もう裸になった彼が
出迎えてくれて
「遅いよ。俺のここ、こんなになってるよ」

って言ってはちきれそうなおちんちんを目の前に出された。

「俺もうガマンできない」

って言われて押し倒されちゃった。体中の匂いを嗅がれた。脇の下の匂いを嗅ぎながら

「お前は本当にエロい匂いがするな〜」

って言ってた。おっぱいを舐められ、パンツの上から思いっきり深呼吸もしてた。



30分くらいクンニされたかな。私は何度もいかされた。そしたら
「今度は俺を楽しませてよ。いつものあれたっぷりやって」

って、3点責めを求められた。

私は夢中で彼の片方の乳首に唾液を付けて、もう1つの乳首を舌で転がした。

おちんちんはもちろん唾液をいっぱいつけて手でしごいてあげた。
「もっとやって。じゃないとご褒美におちんちん入れないからね」

って言うから必死でやった。

彼は1回私の手の中でいってた。でも元気だからフェラしたら
すぐに元気になって、
「じゃあ入れてあげるよ。ちゃんとお願いしなさい」

って言われたから



「おちんちんを私のいやらしいおまんこに入れてください。」

ってお願いした。

「いい子だ。入れるよ」

って、やっとおちんちんを入れてもらえた。マリは思わず
「あ〜ん」

って叫んじゃった。
前からも後ろからも突かれて私はいきまくった。

マリ、結局その後3回してもらった。
ちょっと遠かったけど、朝まで一緒にいれてすごい満足できたよ。

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はじめまして。。。マリ、26歳です。いつもアノことで頭がいっぱい。。。あなたと○○○したい♡♡♡


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