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二人の秘密♪〜その3〜
互いに求め合うように火が付いた二人。
まるで、直ぐ傍にいて求めているかのようだった。
電話だけど、身近に感じて、
マリの心のベールがはがされて行く・・。
「んん・・マリ・・。 いやらしいねぇ・・。」
「電話なのに、こんなにいやらしくて・・。」
「実際に会ったらどうなるの? マリ・・ハアハアハア」
「あああん!! 私・・淫乱ですか?」
「そうだね! 淫乱だよ! 変態だ!!」
「ああああ・・・。 へん・・たい・・。」

ハッキリとその言葉を囁かれて、辛いはずなのに、
それよりも、益々興奮度が高まって行く・・。
「だって、マリ・・激しいよ。 激しすぎて・・。」
「俺もセーブが効かない!! こんなのは・・」
「こんなのは・・初めてだ・・」
貴方はまるで独り言のようにつぶやいていた。
「俺が・・こんな風になるなんて!!」
「マリは・・エッチだねぇ。」
「ああああ・・・。 エッチ? 私? エッチ?」
「うん!! エッチで、いやらしくて、変態!!」
「・・いやぁ・・。 へんた・・い・・。」
「嫌じゃないだろう? こんなに濡らして!!」
「ほら・・もっと、見せてご覧? 丸見えになる位に!」
「俺に見せるんだよ!! その淫乱なまんこを!!」
「ああ!!!! ・・いやぁ・・。」
「嫌? 嫌ならもう切るよ!! 俺は構わない!!」
「あああ!! 切らないで!! ごめんなさい!」
慌てて謝る態度に、貴方は計算済みのようだった。
「ふっ!! だったら、ほら・・言って見ろ!!」
「な、何を?」
「私は変態ですって、言うんだよ!!」
「・・・・。」
「言わない無いなら・・切るぞ!!」
「・・・私は・・変態・・です。」
「ん? 聴こえないよ!!」
「私は、変態です!!!!!」
「よしっ!! 良い子だ・・。 じゃあ・・舐めてあげよう!!」
ジュル・・ジュジュジュジュ・・・ジュル・・。

私は恥ずかしさと、卑猥な音で頭の中は更に真っ白。、
段々、内面にあるいやらしさが表になる。
ジュル・・ジュジュジュ!! ジュリュ!!!
「あああ・・・ああああ。 きも・・ちい・・。」
「ん? 気持ちいか? んんん・・。」
「ハアハアハア・・・あああああ・・。 はい・・。」
「気持ち良い!!!!」
「じゃあ・・クリトリス弄ってあげるよ。」
「まだ簡単に逝かせない!! ほら・・親指で抑えて人差し指で掻いて」
「早く掻くんだよ。 ほら・・ほら・・」
「あああん。 ああああ。 だ・・め!」
「ん? 何がダメなんだぁ?」
「変・・変です・」
「そう・・変になって良いんだよ。」
「ほら・・今度は親指と、人差し指でつまんで、引っ張って!!」
「ほら・・クリクリするよ・・。 ハアハアハア・・。」
指示を出しながら興奮しだした貴方。
「・・はい・・。 ああ・・。 あん!!!」
「どうだ? 気持ち良いか? ん?」
「・・は、はい!!」

「ん・・。 じゃあ・・今度は、」
「今度は、クリトリス弄りながら、まんこに指を入れて・・。」
「あああああ!! だめ!! 感じます!!!」
「そう! もっと感じて!! ほら!!」
「あ! まだ中まで入れちゃダメだ!! 先だけだよ!!」
「ええ・・・!!」
「ダメだ!! 先を軽く弄るだけ!!」
「・・・はい!! あああ・・でも、気持ち良い!! あん!」
「動きを止めないで、ほら!! 早く動かして!!」
「は・・・はい!!」
「どうだい? 何処が気持ち良い?」
「・・・ああああ、まんこです。」
「そう・・。 じゃあ、舐めてあげるから、クリトリスを弄って!!」
もう・・訳が解からない!!
貴方の声と指示だけが、頭の中で木魂する・・。
・・つづく。
まるで、直ぐ傍にいて求めているかのようだった。
電話だけど、身近に感じて、
マリの心のベールがはがされて行く・・。
「んん・・マリ・・。 いやらしいねぇ・・。」
「電話なのに、こんなにいやらしくて・・。」
「実際に会ったらどうなるの? マリ・・ハアハアハア」
「あああん!! 私・・淫乱ですか?」
「そうだね! 淫乱だよ! 変態だ!!」
「ああああ・・・。 へん・・たい・・。」

ハッキリとその言葉を囁かれて、辛いはずなのに、
それよりも、益々興奮度が高まって行く・・。
「だって、マリ・・激しいよ。 激しすぎて・・。」
「俺もセーブが効かない!! こんなのは・・」
「こんなのは・・初めてだ・・」
貴方はまるで独り言のようにつぶやいていた。
「俺が・・こんな風になるなんて!!」
「マリは・・エッチだねぇ。」
「ああああ・・・。 エッチ? 私? エッチ?」
「うん!! エッチで、いやらしくて、変態!!」
「・・いやぁ・・。 へんた・・い・・。」
「嫌じゃないだろう? こんなに濡らして!!」
「ほら・・もっと、見せてご覧? 丸見えになる位に!」
「俺に見せるんだよ!! その淫乱なまんこを!!」
「ああ!!!! ・・いやぁ・・。」
「嫌? 嫌ならもう切るよ!! 俺は構わない!!」
「あああ!! 切らないで!! ごめんなさい!」
慌てて謝る態度に、貴方は計算済みのようだった。
「ふっ!! だったら、ほら・・言って見ろ!!」
「な、何を?」
「私は変態ですって、言うんだよ!!」
「・・・・。」
「言わない無いなら・・切るぞ!!」
「・・・私は・・変態・・です。」
「ん? 聴こえないよ!!」
「私は、変態です!!!!!」
「よしっ!! 良い子だ・・。 じゃあ・・舐めてあげよう!!」
ジュル・・ジュジュジュジュ・・・ジュル・・。

私は恥ずかしさと、卑猥な音で頭の中は更に真っ白。、
段々、内面にあるいやらしさが表になる。
ジュル・・ジュジュジュ!! ジュリュ!!!
「あああ・・・ああああ。 きも・・ちい・・。」
「ん? 気持ちいか? んんん・・。」
「ハアハアハア・・・あああああ・・。 はい・・。」
「気持ち良い!!!!」
「じゃあ・・クリトリス弄ってあげるよ。」
「まだ簡単に逝かせない!! ほら・・親指で抑えて人差し指で掻いて」
「早く掻くんだよ。 ほら・・ほら・・」
「あああん。 ああああ。 だ・・め!」
「ん? 何がダメなんだぁ?」
「変・・変です・」
「そう・・変になって良いんだよ。」
「ほら・・今度は親指と、人差し指でつまんで、引っ張って!!」
「ほら・・クリクリするよ・・。 ハアハアハア・・。」
指示を出しながら興奮しだした貴方。
「・・はい・・。 ああ・・。 あん!!!」
「どうだ? 気持ち良いか? ん?」
「・・は、はい!!」

「ん・・。 じゃあ・・今度は、」
「今度は、クリトリス弄りながら、まんこに指を入れて・・。」
「あああああ!! だめ!! 感じます!!!」
「そう! もっと感じて!! ほら!!」
「あ! まだ中まで入れちゃダメだ!! 先だけだよ!!」
「ええ・・・!!」
「ダメだ!! 先を軽く弄るだけ!!」
「・・・はい!! あああ・・でも、気持ち良い!! あん!」
「動きを止めないで、ほら!! 早く動かして!!」
「は・・・はい!!」
「どうだい? 何処が気持ち良い?」
「・・・ああああ、まんこです。」
「そう・・。 じゃあ、舐めてあげるから、クリトリスを弄って!!」
もう・・訳が解からない!!
貴方の声と指示だけが、頭の中で木魂する・・。
・・つづく。
