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夏の思い出
もうバレンタインデー終っちゃったけど、みなさん元気ですか〜。
マリは昨年の夏に禁断のエッチをしちゃいました。。。
マリがいつものように近所のスーパーで買い物をしていたら
「こんにちは。」
って声をかけられたの。振り向いたら友人のダンナさん。見た目はまあまあかっこいいかな。
でも彼女のダンナとエッチしようとは思ってなかったし警戒心も無かったから普通にお話したの。少し話していたら
「よかったら家に来ませんか?○○も喜びますよ」
って言うから、そのまま家について行っちゃった。家に着くと
「あれ〜、さっきまでいたのに誰も居ないな。買い物かな?すぐ帰ってくると思うからあがって下さい」
って言われたのでそのままお邪魔しました。しばらく世間話してると、夫婦のアルバムを出してきて
私の隣に座ってアルバムの説明をしてくれた。すごい近くにだんなさんの顔があって、その時に初めて男性として
意識したんだけど、エッチをしたいとは思っていなかった。でもダンナさんが
「マリさんって呼んでいい?マリさんシャンプーのすごいいい匂いがする。ドキドキしてきた」
って言うから
「何言ってるんですか?奥さんに怒られますよ」
って言ったら
「大丈夫。今日は帰ってこないから」
だって。
「さっきすぐ帰ってくるって言ってたでしょ」
って言ったら
「あれはマリさんを誘うためのウソだよ。今日から実家に帰ってる。俺も遅れて行くんだ」
って言われて私は
「それって」
って言おうとしたらいきなりキスされたの。私はびっくりして体が固まっちゃった。しばらくすると舌を絡めよう
とするからハッっとして口を閉じたの。そしたら彼がいきなりスカートの中に手を入れてきて私のクリをパンツの
上から刺激してきた。思わず
「あっ」
って感じて口を開いちゃった。そこにすぐ舌が入ってきてディープをされた。クリを刺激されながらで私はもう抵抗出来ず気が付いたら私も舌を絡めちゃった。すぐおまんこがびっちょり濡れちゃって
「すごいぬれてるよ。パンツの上からでもわかる。いやらしいね」
って言われちゃった。マリは罪悪感も忘れて感じ始めてたら、彼は私のブラを取って乳首も触ってきた。感じすぎてどんどんお汁が溢れてくるのがわかった。

「すげ〜。大きいのに超張りがある。うちの嫁とえらい違いだよ」
って言った後に
「俺ずっとマリさんとやりたかったんだ。前に家に来た時に超好みだって思ったし、そん時にパンツ丸見えだったから、俺もう興奮しちゃってその後マリさんをおかずにして何度も1人エッチしちゃったよ。」
だって。マリは
「もう・・・」
って言葉にならなかった。そのままパンツの中に手を入れられておまんこに指を入れられた。
ヌチャヌチャっていやらしい音が聞こえてた。
そのままパンツを脱がされて彼が股に顔をうずめてきた。
彼は私のおまんこをマジマジと見て
「すげ〜キレイな色。ピンクだね。うちの嫁のはビラビラで汚いよ。舐める気がしないもん」
って言いながらマリのおまんこを舐めてきた。マリは感じまくってた。気持ち良すぎて足を閉じちゃったら
「舐めてほしかったら足開きなよ。いいの舐めなくて」
って言うから
「いや」
って言って足を開いた。そのまま彼が69みたいな格好になってきて
「欲しかったら舐めて」
って言ってきたので夢中で舐めちゃった。

「うお〜。超気持ちいい。マリさんのフェラ最高!」
って言いながらしばらく69を続けた。私はもう欲しくてたまらなくなって
「お願い。入れて」
って言っちゃった。彼は
「入れて欲しいならこれからもやらせてくれる?セフレになる?そしたら入れてあげる」
って言うので
「なるから入れて。お願い!おまんこに入れて〜!」
って言っちゃったの。
「やった。マリさんみたいないい女といつでもやれるんだ。俺がやりたいって言ったらいつでもやらせるんだよ」
って言いながら入れてきた。私は叫ぶくらい感じちゃってた。自分からも腰を振ってた。
終わった後
「マリさんがこんなに淫乱だって知らなかった。もっと早くやっとくべきだった。まじで今後もやらせてよ」
って言ってた。
マリは罪悪感があるけど、結局性欲には勝てず、彼とはその後も何度かエッチしてる。
結局エッチを目の前にするとだめだな〜。
マリは昨年の夏に禁断のエッチをしちゃいました。。。
マリがいつものように近所のスーパーで買い物をしていたら
「こんにちは。」
って声をかけられたの。振り向いたら友人のダンナさん。見た目はまあまあかっこいいかな。
でも彼女のダンナとエッチしようとは思ってなかったし警戒心も無かったから普通にお話したの。少し話していたら
「よかったら家に来ませんか?○○も喜びますよ」
って言うから、そのまま家について行っちゃった。家に着くと
「あれ〜、さっきまでいたのに誰も居ないな。買い物かな?すぐ帰ってくると思うからあがって下さい」
って言われたのでそのままお邪魔しました。しばらく世間話してると、夫婦のアルバムを出してきて
私の隣に座ってアルバムの説明をしてくれた。すごい近くにだんなさんの顔があって、その時に初めて男性として
意識したんだけど、エッチをしたいとは思っていなかった。でもダンナさんが
「マリさんって呼んでいい?マリさんシャンプーのすごいいい匂いがする。ドキドキしてきた」
って言うから
「何言ってるんですか?奥さんに怒られますよ」
って言ったら
「大丈夫。今日は帰ってこないから」
だって。
「さっきすぐ帰ってくるって言ってたでしょ」
って言ったら
「あれはマリさんを誘うためのウソだよ。今日から実家に帰ってる。俺も遅れて行くんだ」
って言われて私は
「それって」
って言おうとしたらいきなりキスされたの。私はびっくりして体が固まっちゃった。しばらくすると舌を絡めよう
とするからハッっとして口を閉じたの。そしたら彼がいきなりスカートの中に手を入れてきて私のクリをパンツの
上から刺激してきた。思わず
「あっ」
って感じて口を開いちゃった。そこにすぐ舌が入ってきてディープをされた。クリを刺激されながらで私はもう抵抗出来ず気が付いたら私も舌を絡めちゃった。すぐおまんこがびっちょり濡れちゃって
「すごいぬれてるよ。パンツの上からでもわかる。いやらしいね」
って言われちゃった。マリは罪悪感も忘れて感じ始めてたら、彼は私のブラを取って乳首も触ってきた。感じすぎてどんどんお汁が溢れてくるのがわかった。

「すげ〜。大きいのに超張りがある。うちの嫁とえらい違いだよ」
って言った後に
「俺ずっとマリさんとやりたかったんだ。前に家に来た時に超好みだって思ったし、そん時にパンツ丸見えだったから、俺もう興奮しちゃってその後マリさんをおかずにして何度も1人エッチしちゃったよ。」
だって。マリは
「もう・・・」
って言葉にならなかった。そのままパンツの中に手を入れられておまんこに指を入れられた。
ヌチャヌチャっていやらしい音が聞こえてた。
そのままパンツを脱がされて彼が股に顔をうずめてきた。
彼は私のおまんこをマジマジと見て
「すげ〜キレイな色。ピンクだね。うちの嫁のはビラビラで汚いよ。舐める気がしないもん」
って言いながらマリのおまんこを舐めてきた。マリは感じまくってた。気持ち良すぎて足を閉じちゃったら
「舐めてほしかったら足開きなよ。いいの舐めなくて」
って言うから
「いや」
って言って足を開いた。そのまま彼が69みたいな格好になってきて
「欲しかったら舐めて」
って言ってきたので夢中で舐めちゃった。

「うお〜。超気持ちいい。マリさんのフェラ最高!」
って言いながらしばらく69を続けた。私はもう欲しくてたまらなくなって
「お願い。入れて」
って言っちゃった。彼は
「入れて欲しいならこれからもやらせてくれる?セフレになる?そしたら入れてあげる」
って言うので
「なるから入れて。お願い!おまんこに入れて〜!」
って言っちゃったの。
「やった。マリさんみたいないい女といつでもやれるんだ。俺がやりたいって言ったらいつでもやらせるんだよ」
って言いながら入れてきた。私は叫ぶくらい感じちゃってた。自分からも腰を振ってた。
終わった後
「マリさんがこんなに淫乱だって知らなかった。もっと早くやっとくべきだった。まじで今後もやらせてよ」
って言ってた。
マリは罪悪感があるけど、結局性欲には勝てず、彼とはその後も何度かエッチしてる。
結局エッチを目の前にするとだめだな〜。
