■年齢認証■
当サイトはアダルトコンテンツを含みます♡
あなたは18歳以上ですか?
ココに入れて欲しいの
またまた続きです・・・
ベッドルームでは、まずキスをしました。
マリを抱きしめる彼の腕に、力が入ってくる・・・
まだ子供なのに、やっぱり男なのネ・・・
マリの舌で、彼のおちんちんを下からス〜ッとなぞって、
口で優しく包み込んで、強くしたり、弱くしたり・・・
「あっ、あっ・・・気持ちいい、また出ちゃうよ〜」と彼。
「まだ、出しちゃダメよ」とマリ。
「あのネ、最後はココで出して欲しいの。ココに入れて欲しいの」
「でもまだダメよ。触れて欲しいところがいっぱいあるの・・・」
彼のたどたどしい愛撫が、マリにとっては新鮮で、かえって興奮しちゃいました。
途中で一度、彼は我慢できずにイッてしまったけど、
すぐに続けてくれて、そうしてるうちにまた元気になってきて・・・
若いってこういうことなのネ・・・と実感しました。

最後はマリもただの女になって、いやらしい声をいっぱい出して、
蜜をいっぱいあふれさせて乱れました。
彼は初めてだったのに、とっても素敵なセックスだったので、
マリは素直にそれを伝えました。
彼は照れながら、でも嬉しそうに笑ってました。
カワイイお友達が出来て、マリは幸せです。
またいつでも遊びに来てネ☆
ベッドルームでは、まずキスをしました。
マリを抱きしめる彼の腕に、力が入ってくる・・・
まだ子供なのに、やっぱり男なのネ・・・
マリの舌で、彼のおちんちんを下からス〜ッとなぞって、
口で優しく包み込んで、強くしたり、弱くしたり・・・
「あっ、あっ・・・気持ちいい、また出ちゃうよ〜」と彼。
「まだ、出しちゃダメよ」とマリ。
「あのネ、最後はココで出して欲しいの。ココに入れて欲しいの」
「でもまだダメよ。触れて欲しいところがいっぱいあるの・・・」
彼のたどたどしい愛撫が、マリにとっては新鮮で、かえって興奮しちゃいました。
途中で一度、彼は我慢できずにイッてしまったけど、
すぐに続けてくれて、そうしてるうちにまた元気になってきて・・・
若いってこういうことなのネ・・・と実感しました。

最後はマリもただの女になって、いやらしい声をいっぱい出して、
蜜をいっぱいあふれさせて乱れました。
彼は初めてだったのに、とっても素敵なセックスだったので、
マリは素直にそれを伝えました。
彼は照れながら、でも嬉しそうに笑ってました。
カワイイお友達が出来て、マリは幸せです。
またいつでも遊びに来てネ☆
チェリーボーイ
記事の続きです・・・
マリは彼のこと、可愛くてたまらなくなっちゃって、思わず抱きしめちゃった。
ソファーに座ってる彼の、正面から。
「あっ・・・」と声を出す彼。でも抵抗しない様子を見ると、きっと嫌ではないのネ。
マリは座ってる彼の膝の上に乗り、座位に近い体勢で彼と向き合いました。
彼はどうしていいかわからない様子。でもおちんちんが、すっごく熱く、固くなってる。
「すっかり湯冷めしちゃったから、一緒にシャワー浴びよっか」
バスルームに連れて行きました。
彼は恥ずかしそうに立ってるから、マリが服を脱がせてあげたんだけど、
濡れやすいマリはその時点でもうビショビショになってました・・・
まずシャワーを浴びて、泡立てたボディソープをマリの身体につけて、
そのまま彼を抱きしめ、マリのオッパイで彼の身体を洗ってあげました。
彼のおちんちんも濡れちゃってました。
おちんちんをオッパイではさんで、動かし始めたら、彼が「うう〜っ・・・」と小さく呻いて、
次の瞬間、マリの胸と顔に、彼のがビュッ、ビュッと飛び散りました。
「ごめんなさい!」と慌てる彼。
「大丈夫よ、洗えばいいんだから。気持ち良くなっちゃったのネ。」とマリ。
「シャワーを浴びたらもう一度、気持ち良くなろうネ♪」と言って、洗い流しました。
つづく・・・
マリは彼のこと、可愛くてたまらなくなっちゃって、思わず抱きしめちゃった。
ソファーに座ってる彼の、正面から。
「あっ・・・」と声を出す彼。でも抵抗しない様子を見ると、きっと嫌ではないのネ。
マリは座ってる彼の膝の上に乗り、座位に近い体勢で彼と向き合いました。
彼はどうしていいかわからない様子。でもおちんちんが、すっごく熱く、固くなってる。
「すっかり湯冷めしちゃったから、一緒にシャワー浴びよっか」
バスルームに連れて行きました。
彼は恥ずかしそうに立ってるから、マリが服を脱がせてあげたんだけど、
濡れやすいマリはその時点でもうビショビショになってました・・・
まずシャワーを浴びて、泡立てたボディソープをマリの身体につけて、
そのまま彼を抱きしめ、マリのオッパイで彼の身体を洗ってあげました。
彼のおちんちんも濡れちゃってました。
おちんちんをオッパイではさんで、動かし始めたら、彼が「うう〜っ・・・」と小さく呻いて、
次の瞬間、マリの胸と顔に、彼のがビュッ、ビュッと飛び散りました。
「ごめんなさい!」と慌てる彼。
「大丈夫よ、洗えばいいんだから。気持ち良くなっちゃったのネ。」とマリ。
「シャワーを浴びたらもう一度、気持ち良くなろうネ♪」と言って、洗い流しました。
つづく・・・
高校生の男の子
マリは昨日、高校生の男の子としちゃいました。
玄関のドアを開けた時に、マリが飼ってるニャンコがパッと外に出て行っちゃったの。
「あん、もう〜待ちなさいッ!」と、追いかけるマリ。
そしたら同じマンションに住んでいる高校生の男の子がたまたま通路を歩いてて、
ニャンコをつかまえてくれました。ホッ・・・
彼はねこが大好きらしく、ニャンコも彼によくなついてました。さすがメス猫(笑)
「つかまえてくれてありがとネ♪良かったら、お茶飲んでいかない?お菓子もあるよ♪」
と誘ってみたら、意外にもあっさり「うん」ってついてきた。
その時はただカワイイな〜って思っただけで、下心は全然なかったの。
マリのお部屋に入った彼は「わぁ、いい匂い!これ何の匂い?」って訊くから、
「加湿器にアロマオイルを入れてるのヨ、イランイランっていうの」と教えてあげました。
彼はどうやら匂いに敏感みたいで、手を洗う時も、「このハンドソープいい匂い!」
手を拭くタオルを渡したら「タオルもいい匂い!」っていちいち感動してました(笑)
ココアをいれて、お菓子を出して、彼の隣りに座ったら、
マリがあんまりにも薄着だからか、彼は耳まで真っ赤になってました。
それを見たら、マリも何だか恥ずかしくなっちゃって。
『この子、女の子を抱いた事あるかしら・・・オナニーはしてるよネ、きっと・・・』
な〜んて考えてた、エッチなマリ・・・
「あっ、お風呂からあがったばかりだったから、こんな格好でゴメンネ!ハハ・・・」と言って、
着替えて来ようと思って立ち上がった時、彼は、
「うん、そうだと思った。お姉さん、いい匂いするし」と言って、
マリの胸元をチラッと見て、恥ずかしそうにうつむいた。
つづく・・・
玄関のドアを開けた時に、マリが飼ってるニャンコがパッと外に出て行っちゃったの。
「あん、もう〜待ちなさいッ!」と、追いかけるマリ。
そしたら同じマンションに住んでいる高校生の男の子がたまたま通路を歩いてて、
ニャンコをつかまえてくれました。ホッ・・・
彼はねこが大好きらしく、ニャンコも彼によくなついてました。さすがメス猫(笑)
「つかまえてくれてありがとネ♪良かったら、お茶飲んでいかない?お菓子もあるよ♪」
と誘ってみたら、意外にもあっさり「うん」ってついてきた。
その時はただカワイイな〜って思っただけで、下心は全然なかったの。
マリのお部屋に入った彼は「わぁ、いい匂い!これ何の匂い?」って訊くから、
「加湿器にアロマオイルを入れてるのヨ、イランイランっていうの」と教えてあげました。
彼はどうやら匂いに敏感みたいで、手を洗う時も、「このハンドソープいい匂い!」
手を拭くタオルを渡したら「タオルもいい匂い!」っていちいち感動してました(笑)
ココアをいれて、お菓子を出して、彼の隣りに座ったら、
マリがあんまりにも薄着だからか、彼は耳まで真っ赤になってました。
それを見たら、マリも何だか恥ずかしくなっちゃって。
『この子、女の子を抱いた事あるかしら・・・オナニーはしてるよネ、きっと・・・』
な〜んて考えてた、エッチなマリ・・・
「あっ、お風呂からあがったばかりだったから、こんな格好でゴメンネ!ハハ・・・」と言って、
着替えて来ようと思って立ち上がった時、彼は、
「うん、そうだと思った。お姉さん、いい匂いするし」と言って、
マリの胸元をチラッと見て、恥ずかしそうにうつむいた。
つづく・・・
