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マリとエッチ
今日は久々にマリのエッチ話。
といっても今までもエッチはしてたんだけどブログに書いてなかっただけ。
彼とは2週間くらいエッチしてなかったんだけど、今日電話があったの。
「今日エッチしようよ」
「今日はムリ」
って彼は最近バイトの女子高生とエッチしててちょっと妬いてたから断ったら
「今家だれかいるの?」
「居ないけど・・・」
「じゃあ今家行くからさ。ちょっとだけだから」
「でも最近○ちゃん(女子高生)と付き合ってるんでしょ。○ちゃんとすればいいのに」
「いいから。とりあえずすぐ行くよ」
って言って電話を切って10分くらいで私の家に来た。彼は私の家がいつ私以外留守になるか
知っている。
玄関を開けるなりおっぱいを揉んできて
「やっぱりマリのおっぱいはいいな〜。大きくて。○○(女子高生)は小さいから物足りなくて」
って言いながらキスされた。私はそのまま寝室まで連れて行かれてベッドに押し倒された。
「俺はいつもマリの事考えてるんだよ。他の女じゃ満足できないよ」
「うそばっかり」
「うそじゃないよ。見ろよ俺のここ。もうはち切れそうだよ。」
だって。エッチしたいためのウソってわかっててもうれしくて結局体を許しちゃった。それに彼の
大きくなったおちんちんを目の前にしたら欲しくなっちゃって・・・
彼はブラをたくし上げるとおっぱいを舌で転がし始めたの。私はそれだけでものすごく感じてた。そのまま
手がスカートの中に入ってきてパンツの上からクリを触ってきた。私はまるで電気が走るような感覚になって
「あぁ〜、いい」
って言っちゃった。
「マリは相変わらず感じやすいな。やっぱりマリが最高だな」
「舐めたい」
「じゃあお願いしてみ」
「おちんちんを舐めさせて下さい」
「おちんちんだけでいいの?」
「乳首も舐めさせて下さい」
って言って3点責めをさせてもらった。おちんちんも乳首も美味しくて×2一生懸命舐めちゃった。

「うおぉぉ〜、超気持ちいい。これは他の女にはできないな」
って言いながら3点責めをしている私のパンツに手を突っ込んできてあそこを指でかき回してきた。
あそこがビチャビチャと音を立てていてパンツが窮屈だったから
「パンツ脱いでいい?」
「じゃあ脱がしてあげるよ」
と言って脱がされたの。目の前でビッチョリのパンツを広げられて、
「うわ、すげ〜濡れてる。マリ変態だな」
「ちょっとやめて」
って言ったけど、彼はそのパンツの臭いを嗅ぎながら舐めてた。
「本物舐めたくなってきた。股広げてみな」
私は言われるままに股を広げてクンニをおねだりしちゃった。
クンニをしながら
「マリのおまんこ美味しい」
って言ってた。その後69をしばらくしてたら欲しくてたまらなくなって
「お願い、おちんちん入れて」
って言ったら
「どうしようかな。マリは今日俺の誘い断ったからな。今日はこれで終わりにしようかな」
「お願いします。入れて下さい。」
「じゃあ今後は断らないか?」
「断らない。」
「俺がやりたいって言ったらやらせるか?」
「はい」
「俺が股を広げろって言ったら広げるか?」
「はい。広げます」
「じゃあ入れてあげるよ」
って言って許してもらった。彼のおちんちんが私のあそこに当たる。私は自分から腰を突き出して
奥に入れちゃった。
「マリは俺の奴隷なんだからな。俺のおちんちんにひざまづかなきゃだめなんだよ。お前のまんこは
俺の物だよ。他の男には貸してあげてるだけだから」
「わかりました」
って言って完全に奴隷になってた。
その後彼はどんどん興奮してきて、激しく腰を振り始めた。
私もどんどん気持ち良くなってきて
「いっちゃう。いっちゃう。いくいく〜」
って叫んでた。彼もいきそうになっておちんちんが最高に大きくなってきてるのがわかる。
「マリ、いっていい?いくよ」
「いいよ。マリで感じていって」
って言って彼は果ててた。ドクドクって私の中で脈打つのがわかった。最高に幸せな瞬間だった。
彼はコンドームをはずして
「このザーメン飲んでみな」
「はい」
って言ってあ〜んしてザーメンを飲んだ。美味しかった。

「シャワー借りるよ」
って言ってシャワーを浴びた後彼は帰る事に。
「マリ、超良かったよ。お前が最高だよ」
「本当に?」
「本当だよ」
って言ってキスしてくれた。
「でも○ちゃん、あなたのエッチをあんな若い時から知ったら同年代とは付き合えないんじゃない」
「それは俺のせいじゃないよ」
だって。
その後彼は帰っていった。
私はその後寝室のビチョビチョになったシーツを洗濯して、シャワーを浴びた。家族にバレたらまずいから・・・
やっぱり彼のおちんちんの前では無力な私でした。
↓↓こんなおっぱい憧れちゃうナ。
といっても今までもエッチはしてたんだけどブログに書いてなかっただけ。
彼とは2週間くらいエッチしてなかったんだけど、今日電話があったの。
「今日エッチしようよ」
「今日はムリ」
って彼は最近バイトの女子高生とエッチしててちょっと妬いてたから断ったら
「今家だれかいるの?」
「居ないけど・・・」
「じゃあ今家行くからさ。ちょっとだけだから」
「でも最近○ちゃん(女子高生)と付き合ってるんでしょ。○ちゃんとすればいいのに」
「いいから。とりあえずすぐ行くよ」
って言って電話を切って10分くらいで私の家に来た。彼は私の家がいつ私以外留守になるか
知っている。
玄関を開けるなりおっぱいを揉んできて
「やっぱりマリのおっぱいはいいな〜。大きくて。○○(女子高生)は小さいから物足りなくて」
って言いながらキスされた。私はそのまま寝室まで連れて行かれてベッドに押し倒された。
「俺はいつもマリの事考えてるんだよ。他の女じゃ満足できないよ」
「うそばっかり」
「うそじゃないよ。見ろよ俺のここ。もうはち切れそうだよ。」
だって。エッチしたいためのウソってわかっててもうれしくて結局体を許しちゃった。それに彼の
大きくなったおちんちんを目の前にしたら欲しくなっちゃって・・・
彼はブラをたくし上げるとおっぱいを舌で転がし始めたの。私はそれだけでものすごく感じてた。そのまま
手がスカートの中に入ってきてパンツの上からクリを触ってきた。私はまるで電気が走るような感覚になって
「あぁ〜、いい」
って言っちゃった。
「マリは相変わらず感じやすいな。やっぱりマリが最高だな」
「舐めたい」
「じゃあお願いしてみ」
「おちんちんを舐めさせて下さい」
「おちんちんだけでいいの?」
「乳首も舐めさせて下さい」
って言って3点責めをさせてもらった。おちんちんも乳首も美味しくて×2一生懸命舐めちゃった。

「うおぉぉ〜、超気持ちいい。これは他の女にはできないな」
って言いながら3点責めをしている私のパンツに手を突っ込んできてあそこを指でかき回してきた。
あそこがビチャビチャと音を立てていてパンツが窮屈だったから
「パンツ脱いでいい?」
「じゃあ脱がしてあげるよ」
と言って脱がされたの。目の前でビッチョリのパンツを広げられて、
「うわ、すげ〜濡れてる。マリ変態だな」
「ちょっとやめて」
って言ったけど、彼はそのパンツの臭いを嗅ぎながら舐めてた。
「本物舐めたくなってきた。股広げてみな」
私は言われるままに股を広げてクンニをおねだりしちゃった。
クンニをしながら
「マリのおまんこ美味しい」
って言ってた。その後69をしばらくしてたら欲しくてたまらなくなって
「お願い、おちんちん入れて」
って言ったら
「どうしようかな。マリは今日俺の誘い断ったからな。今日はこれで終わりにしようかな」
「お願いします。入れて下さい。」
「じゃあ今後は断らないか?」
「断らない。」
「俺がやりたいって言ったらやらせるか?」
「はい」
「俺が股を広げろって言ったら広げるか?」
「はい。広げます」
「じゃあ入れてあげるよ」
って言って許してもらった。彼のおちんちんが私のあそこに当たる。私は自分から腰を突き出して
奥に入れちゃった。
「マリは俺の奴隷なんだからな。俺のおちんちんにひざまづかなきゃだめなんだよ。お前のまんこは
俺の物だよ。他の男には貸してあげてるだけだから」
「わかりました」
って言って完全に奴隷になってた。
その後彼はどんどん興奮してきて、激しく腰を振り始めた。
私もどんどん気持ち良くなってきて
「いっちゃう。いっちゃう。いくいく〜」
って叫んでた。彼もいきそうになっておちんちんが最高に大きくなってきてるのがわかる。
「マリ、いっていい?いくよ」
「いいよ。マリで感じていって」
って言って彼は果ててた。ドクドクって私の中で脈打つのがわかった。最高に幸せな瞬間だった。
彼はコンドームをはずして
「このザーメン飲んでみな」
「はい」
って言ってあ〜んしてザーメンを飲んだ。美味しかった。

「シャワー借りるよ」
って言ってシャワーを浴びた後彼は帰る事に。
「マリ、超良かったよ。お前が最高だよ」
「本当に?」
「本当だよ」
って言ってキスしてくれた。
「でも○ちゃん、あなたのエッチをあんな若い時から知ったら同年代とは付き合えないんじゃない」
「それは俺のせいじゃないよ」
だって。
その後彼は帰っていった。
私はその後寝室のビチョビチョになったシーツを洗濯して、シャワーを浴びた。家族にバレたらまずいから・・・
やっぱり彼のおちんちんの前では無力な私でした。
↓↓こんなおっぱい憧れちゃうナ。
