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二人の秘密♪〜その4〜
沢山の指示を受けて、一生懸命に動かす指・・。
激しく、時にいやらしく・・。
一人でするオナニーとは、また違う。
「あぁ〜ん・・。 ほら・・・どうなってるの?」
「クリトリスは・・。 ほら・・言って・・。」
「・・・少し・・大きくなってます。」
「うぅん・・。 そう・・。 マリ・・エッチ!!」
「・・だって・・。 貴方が興奮させるから!!」
「・・・ふっ、そうなの? 俺のせい?」
「・・うん・・。 そう・・。」
「俺も・・マリのせいだ!! こんなに大きくなって・・。」
「えっ!! 大きいの!? 本当に?!」

「嘘付いてどうするんだよ。」
その言葉を聞いた私は・・心の奥にカチッとスイッチが入り、
「じゃぁ・・・キス一杯してあげる!!」
チュ・チュ・チュ・チュ・・。
受話器に私は思いを込めて、キスを何度も繰り返す。
その激しいキスに、貴方も・・。
「あぁ・・んんん・・ダメ! ダメだよ・・マリ!!」
色っぽい声を上げて、必死で我慢しようとしている。
でも、構うことなく、受話器に唇を当ててキスを落とす。
受話器から貴方の、色っぽい声が再び聞こえてくる・・。
「ああああ。 ダメ・・ダ・・メ・・・だよ。」
「マリ・・・マリ・・・マリ・・・。」
何時しか名前しか呼ばなくなってきて、激しいキスに酔いしれている。
そして、沢山感じている様子が伝わると、
身体の奥から、更にゾワゾワした感情が溢れ出し、
更にいやらしく、激しく、愛しく・・。 キス!!
「マリ・・マリ!! マリ!! ああああ・・。」
「あぁ・・。 マリっマリっマリっ・・逝きそうだ!!」
「良いよ・・逝って・・。」
「何処に出せば良い? まんこに出して良い??!!!」
「うん・・・出して良いよ・・。」
「じゃ! 出すよ・・出すよ・・。 はっ!!い・・く。」

そう言うと、貴方は想いを出して逝った。
暫く荒い息遣いが続くと、彼は、
「・・・逝っちゃったょ。 信じられない!」
「そうなの?」
「うん・・マリ・・逝った? まだだよねぇ?」
「えぇ? ・・・逝ったよ。」
「えええええ?!! 逝ってない!!」
「今度は・・・マリの番だ・・。」
・・つづく。
激しく、時にいやらしく・・。
一人でするオナニーとは、また違う。
「あぁ〜ん・・。 ほら・・・どうなってるの?」
「クリトリスは・・。 ほら・・言って・・。」
「・・・少し・・大きくなってます。」
「うぅん・・。 そう・・。 マリ・・エッチ!!」
「・・だって・・。 貴方が興奮させるから!!」
「・・・ふっ、そうなの? 俺のせい?」
「・・うん・・。 そう・・。」
「俺も・・マリのせいだ!! こんなに大きくなって・・。」
「えっ!! 大きいの!? 本当に?!」

「嘘付いてどうするんだよ。」
その言葉を聞いた私は・・心の奥にカチッとスイッチが入り、
「じゃぁ・・・キス一杯してあげる!!」
チュ・チュ・チュ・チュ・・。
受話器に私は思いを込めて、キスを何度も繰り返す。
その激しいキスに、貴方も・・。
「あぁ・・んんん・・ダメ! ダメだよ・・マリ!!」
色っぽい声を上げて、必死で我慢しようとしている。
でも、構うことなく、受話器に唇を当ててキスを落とす。
受話器から貴方の、色っぽい声が再び聞こえてくる・・。
「ああああ。 ダメ・・ダ・・メ・・・だよ。」
「マリ・・・マリ・・・マリ・・・。」
何時しか名前しか呼ばなくなってきて、激しいキスに酔いしれている。
そして、沢山感じている様子が伝わると、
身体の奥から、更にゾワゾワした感情が溢れ出し、
更にいやらしく、激しく、愛しく・・。 キス!!
「マリ・・マリ!! マリ!! ああああ・・。」
「あぁ・・。 マリっマリっマリっ・・逝きそうだ!!」
「良いよ・・逝って・・。」
「何処に出せば良い? まんこに出して良い??!!!」
「うん・・・出して良いよ・・。」
「じゃ! 出すよ・・出すよ・・。 はっ!!い・・く。」

そう言うと、貴方は想いを出して逝った。
暫く荒い息遣いが続くと、彼は、
「・・・逝っちゃったょ。 信じられない!」
「そうなの?」
「うん・・マリ・・逝った? まだだよねぇ?」
「えぇ? ・・・逝ったよ。」
「えええええ?!! 逝ってない!!」
「今度は・・・マリの番だ・・。」
・・つづく。
二人の秘密♪〜その3〜
互いに求め合うように火が付いた二人。
まるで、直ぐ傍にいて求めているかのようだった。
電話だけど、身近に感じて、
マリの心のベールがはがされて行く・・。
「んん・・マリ・・。 いやらしいねぇ・・。」
「電話なのに、こんなにいやらしくて・・。」
「実際に会ったらどうなるの? マリ・・ハアハアハア」
「あああん!! 私・・淫乱ですか?」
「そうだね! 淫乱だよ! 変態だ!!」
「ああああ・・・。 へん・・たい・・。」

ハッキリとその言葉を囁かれて、辛いはずなのに、
それよりも、益々興奮度が高まって行く・・。
「だって、マリ・・激しいよ。 激しすぎて・・。」
「俺もセーブが効かない!! こんなのは・・」
「こんなのは・・初めてだ・・」
貴方はまるで独り言のようにつぶやいていた。
「俺が・・こんな風になるなんて!!」
「マリは・・エッチだねぇ。」
「ああああ・・・。 エッチ? 私? エッチ?」
「うん!! エッチで、いやらしくて、変態!!」
「・・いやぁ・・。 へんた・・い・・。」
「嫌じゃないだろう? こんなに濡らして!!」
「ほら・・もっと、見せてご覧? 丸見えになる位に!」
「俺に見せるんだよ!! その淫乱なまんこを!!」
「ああ!!!! ・・いやぁ・・。」
「嫌? 嫌ならもう切るよ!! 俺は構わない!!」
「あああ!! 切らないで!! ごめんなさい!」
慌てて謝る態度に、貴方は計算済みのようだった。
「ふっ!! だったら、ほら・・言って見ろ!!」
「な、何を?」
「私は変態ですって、言うんだよ!!」
「・・・・。」
「言わない無いなら・・切るぞ!!」
「・・・私は・・変態・・です。」
「ん? 聴こえないよ!!」
「私は、変態です!!!!!」
「よしっ!! 良い子だ・・。 じゃあ・・舐めてあげよう!!」
ジュル・・ジュジュジュジュ・・・ジュル・・。

私は恥ずかしさと、卑猥な音で頭の中は更に真っ白。、
段々、内面にあるいやらしさが表になる。
ジュル・・ジュジュジュ!! ジュリュ!!!
「あああ・・・ああああ。 きも・・ちい・・。」
「ん? 気持ちいか? んんん・・。」
「ハアハアハア・・・あああああ・・。 はい・・。」
「気持ち良い!!!!」
「じゃあ・・クリトリス弄ってあげるよ。」
「まだ簡単に逝かせない!! ほら・・親指で抑えて人差し指で掻いて」
「早く掻くんだよ。 ほら・・ほら・・」
「あああん。 ああああ。 だ・・め!」
「ん? 何がダメなんだぁ?」
「変・・変です・」
「そう・・変になって良いんだよ。」
「ほら・・今度は親指と、人差し指でつまんで、引っ張って!!」
「ほら・・クリクリするよ・・。 ハアハアハア・・。」
指示を出しながら興奮しだした貴方。
「・・はい・・。 ああ・・。 あん!!!」
「どうだ? 気持ち良いか? ん?」
「・・は、はい!!」

「ん・・。 じゃあ・・今度は、」
「今度は、クリトリス弄りながら、まんこに指を入れて・・。」
「あああああ!! だめ!! 感じます!!!」
「そう! もっと感じて!! ほら!!」
「あ! まだ中まで入れちゃダメだ!! 先だけだよ!!」
「ええ・・・!!」
「ダメだ!! 先を軽く弄るだけ!!」
「・・・はい!! あああ・・でも、気持ち良い!! あん!」
「動きを止めないで、ほら!! 早く動かして!!」
「は・・・はい!!」
「どうだい? 何処が気持ち良い?」
「・・・ああああ、まんこです。」
「そう・・。 じゃあ、舐めてあげるから、クリトリスを弄って!!」
もう・・訳が解からない!!
貴方の声と指示だけが、頭の中で木魂する・・。
・・つづく。
まるで、直ぐ傍にいて求めているかのようだった。
電話だけど、身近に感じて、
マリの心のベールがはがされて行く・・。
「んん・・マリ・・。 いやらしいねぇ・・。」
「電話なのに、こんなにいやらしくて・・。」
「実際に会ったらどうなるの? マリ・・ハアハアハア」
「あああん!! 私・・淫乱ですか?」
「そうだね! 淫乱だよ! 変態だ!!」
「ああああ・・・。 へん・・たい・・。」

ハッキリとその言葉を囁かれて、辛いはずなのに、
それよりも、益々興奮度が高まって行く・・。
「だって、マリ・・激しいよ。 激しすぎて・・。」
「俺もセーブが効かない!! こんなのは・・」
「こんなのは・・初めてだ・・」
貴方はまるで独り言のようにつぶやいていた。
「俺が・・こんな風になるなんて!!」
「マリは・・エッチだねぇ。」
「ああああ・・・。 エッチ? 私? エッチ?」
「うん!! エッチで、いやらしくて、変態!!」
「・・いやぁ・・。 へんた・・い・・。」
「嫌じゃないだろう? こんなに濡らして!!」
「ほら・・もっと、見せてご覧? 丸見えになる位に!」
「俺に見せるんだよ!! その淫乱なまんこを!!」
「ああ!!!! ・・いやぁ・・。」
「嫌? 嫌ならもう切るよ!! 俺は構わない!!」
「あああ!! 切らないで!! ごめんなさい!」
慌てて謝る態度に、貴方は計算済みのようだった。
「ふっ!! だったら、ほら・・言って見ろ!!」
「な、何を?」
「私は変態ですって、言うんだよ!!」
「・・・・。」
「言わない無いなら・・切るぞ!!」
「・・・私は・・変態・・です。」
「ん? 聴こえないよ!!」
「私は、変態です!!!!!」
「よしっ!! 良い子だ・・。 じゃあ・・舐めてあげよう!!」
ジュル・・ジュジュジュジュ・・・ジュル・・。

私は恥ずかしさと、卑猥な音で頭の中は更に真っ白。、
段々、内面にあるいやらしさが表になる。
ジュル・・ジュジュジュ!! ジュリュ!!!
「あああ・・・ああああ。 きも・・ちい・・。」
「ん? 気持ちいか? んんん・・。」
「ハアハアハア・・・あああああ・・。 はい・・。」
「気持ち良い!!!!」
「じゃあ・・クリトリス弄ってあげるよ。」
「まだ簡単に逝かせない!! ほら・・親指で抑えて人差し指で掻いて」
「早く掻くんだよ。 ほら・・ほら・・」
「あああん。 ああああ。 だ・・め!」
「ん? 何がダメなんだぁ?」
「変・・変です・」
「そう・・変になって良いんだよ。」
「ほら・・今度は親指と、人差し指でつまんで、引っ張って!!」
「ほら・・クリクリするよ・・。 ハアハアハア・・。」
指示を出しながら興奮しだした貴方。
「・・はい・・。 ああ・・。 あん!!!」
「どうだ? 気持ち良いか? ん?」
「・・は、はい!!」

「ん・・。 じゃあ・・今度は、」
「今度は、クリトリス弄りながら、まんこに指を入れて・・。」
「あああああ!! だめ!! 感じます!!!」
「そう! もっと感じて!! ほら!!」
「あ! まだ中まで入れちゃダメだ!! 先だけだよ!!」
「ええ・・・!!」
「ダメだ!! 先を軽く弄るだけ!!」
「・・・はい!! あああ・・でも、気持ち良い!! あん!」
「動きを止めないで、ほら!! 早く動かして!!」
「は・・・はい!!」
「どうだい? 何処が気持ち良い?」
「・・・ああああ、まんこです。」
「そう・・。 じゃあ、舐めてあげるから、クリトリスを弄って!!」
もう・・訳が解からない!!
貴方の声と指示だけが、頭の中で木魂する・・。
・・つづく。
二人の秘密♪〜その2〜
電話の向こうなのに、耳元で響く卑猥な音。
その音を聞く度に、心が解放されて、何時しか生まれたままの姿。
声だけでも、より近くに感じるのだろう・・。
マリは、貴方を声だけに集中する。

「んん〜!! マリ・・マリはエッチだね・・。」
「こんなにも、エッチだったなんて・・。」
ジュリュ・・ジュル・・チュ・チュ・チュ
「はっ!! あぁん。 エッチな私・・ダメ?」
「・・ううん。 良いよ。 大好きだよ。」
「・・うふ・・嬉しい・・。」
「マリ・・もっとほら・・見せて・・。」
「足広げるよ! ほら・・開いて!」
「あぁ・・。 はい・・。」
「ん〜。 マリ・・見せて。 マリの蜜壷♪」
「・・・あぁ・・・はい・・。」
「うわぁ・・マリ・・もう・・濡れてる!!」
「凄い!! 濡れてるよ!」
「・・・いや・・恥ずかしい・・。」
「ほら・・閉じてちゃ見えないよ! もっと見えるように足開いて!」
「・・・あぁ・・。 ハアハア・・・」
貴方の声で囁かれ、益々心は裸に・・。
もっと大胆になっていく・・。
そう感じると、息も荒くなってきて、感じ始める。
「んん? マリ・・どうしたの?」
「・・・あぁ・・見て・・見てください」
「ん? 何を見るの!! ちゃんと言わないとダメだ!」
「・・はい・・。 私のまんこです。」
「そう・・見て欲しいなら、してご覧?」
「・・え?」
「ほら・・オナニーしてご覧?」
「は・・はい・・。」
「ちゃんと、何処を触ってるのか言って。」
「・・・は・・い。 私の・・私のまんこ!!・・っあ!あぁぁ・・。」
「・・・まんこ・・みて・・くだ・・さい!!!」
「ん! 見てるよ!」
「うわぁ・・いやらしい!! マリのまんこは、何ていやらしいんだぁ!!」
「あぁぁぁ・・・んんんん・・・。 ハアハアハア・・・。」

「ねぇ・・マリ? こんなに濡らして恥ずかしくない?」
「・・あぁ・・恥ずかしい!!!」
「そうなの? じゃ・・こんな、いやらしいおまんこ、舐めてあげる!!」
ジュル・・チュ・チュ・チュ・・。 ジュリュリュ・・チュチュ・・
「マリ・・なんてまんこなの? 凄いあふれ出して!!」
「んんんん!! 美味しいよ!! あぁ・・もう・・嘗め尽くしちゃう!!」
ジュリュジュ・・チュチュチュ・・ジュリュリュ・・ジュル!!!
溢れだすのあの、蜜を舐めて興奮に火が付いた・・。
まるで引き込まれるように、吸い込まれるように・・。
狂いだす二人の荒い息が、互いを求めている・・。
・・つづく。
その音を聞く度に、心が解放されて、何時しか生まれたままの姿。
声だけでも、より近くに感じるのだろう・・。
マリは、貴方を声だけに集中する。

「んん〜!! マリ・・マリはエッチだね・・。」
「こんなにも、エッチだったなんて・・。」
ジュリュ・・ジュル・・チュ・チュ・チュ
「はっ!! あぁん。 エッチな私・・ダメ?」
「・・ううん。 良いよ。 大好きだよ。」
「・・うふ・・嬉しい・・。」
「マリ・・もっとほら・・見せて・・。」
「足広げるよ! ほら・・開いて!」
「あぁ・・。 はい・・。」
「ん〜。 マリ・・見せて。 マリの蜜壷♪」
「・・・あぁ・・・はい・・。」
「うわぁ・・マリ・・もう・・濡れてる!!」
「凄い!! 濡れてるよ!」
「・・・いや・・恥ずかしい・・。」
「ほら・・閉じてちゃ見えないよ! もっと見えるように足開いて!」
「・・・あぁ・・。 ハアハア・・・」
貴方の声で囁かれ、益々心は裸に・・。
もっと大胆になっていく・・。
そう感じると、息も荒くなってきて、感じ始める。
「んん? マリ・・どうしたの?」
「・・・あぁ・・見て・・見てください」
「ん? 何を見るの!! ちゃんと言わないとダメだ!」
「・・はい・・。 私のまんこです。」
「そう・・見て欲しいなら、してご覧?」
「・・え?」
「ほら・・オナニーしてご覧?」
「は・・はい・・。」
「ちゃんと、何処を触ってるのか言って。」
「・・・は・・い。 私の・・私のまんこ!!・・っあ!あぁぁ・・。」
「・・・まんこ・・みて・・くだ・・さい!!!」
「ん! 見てるよ!」
「うわぁ・・いやらしい!! マリのまんこは、何ていやらしいんだぁ!!」
「あぁぁぁ・・・んんんん・・・。 ハアハアハア・・・。」

「ねぇ・・マリ? こんなに濡らして恥ずかしくない?」
「・・あぁ・・恥ずかしい!!!」
「そうなの? じゃ・・こんな、いやらしいおまんこ、舐めてあげる!!」
ジュル・・チュ・チュ・チュ・・。 ジュリュリュ・・チュチュ・・
「マリ・・なんてまんこなの? 凄いあふれ出して!!」
「んんんん!! 美味しいよ!! あぁ・・もう・・嘗め尽くしちゃう!!」
ジュリュジュ・・チュチュチュ・・ジュリュリュ・・ジュル!!!
溢れだすのあの、蜜を舐めて興奮に火が付いた・・。
まるで引き込まれるように、吸い込まれるように・・。
狂いだす二人の荒い息が、互いを求めている・・。
・・つづく。
二人の秘密♪
最近マリは、つまらない日々を送っていた。
ドキドキのときめきも、ワクワクする気持ちも、
恐怖におののく出来事もなく、平凡に過ごしている。
そんなある日、あるネットで見つけた、アダルトなサイト。
そこには、実録のエッチの内容が載せてあり、
思わず食い入るように、読んでいた。
次第に気持が高ぶり、自分を慰めていた・・。
しかし、やはり一人では寂しいからか、
途中で飽きてしまい、そんな時、あるサイト出逢った人と、
メール交換して、親しくなった人に、
久し振りにメールしてみた。
すると、相手も暇だったのか、直ぐに返事が来て・・。
近状報告をしながら、他愛のメールで話をしていたが、
互いに電話を交換して、貴方から電話が来た!!
簡単な挨拶を済ませて、何気ない話をしていたが、
気付けば、流れは大人の会話に・・。
「最近・・俺、ご無沙汰でさぁ〜!!」
「そうなんだ。 私もそうだよ。」
「そうなの? エッチしてないの?」
「・・・うん。」
「そっか・・。 マリを一人にさせるなんてダメだな!」
「え?!」
「だって、マリは・・我慢してるんだろう?」
「・・・え?! そ・・んな・・。」
「え? そんな事無いの? 本当は寂しいんじゃない?」
「だから、俺にメールしたんだろう?」
「俺でよければ、捌け口になるよ。」
「・・・うん。 寂しい・・。」
「じゃあ・・俺、マリを抱いて良い?」
「・・え?! ・・どうやって?」
「簡単だよ。 電話でしよう! エッチ♪」

そう言って、互いの電話を交換し合い、
直ぐに貴方から電話が来た。
「はい・・もしもし。」
「あ!・・俺だけど・・。」
「・・・はい・・。 初めまして。」
「初めまして♪ ねぇ・・緊張してるの?」
「はい・・。」
「そっかぁ・・。」
少し沈黙があったが・・
その沈黙を破ったのは貴方だった。
「俺・・。 前から言おうと想ってたけど・・。」
「・・何?」
「うん! 実は・・マリの事好きなんだ!!」
「えぇ!!! まだ知り合って少しですょ???」
「・・・でも、嘘じゃないよ。」
「・・・・。」
「本当だよ・・。」
「だから、君を感じたいんだけど・・。 良い?」
「・・・。」
「実際に会えない分・・良いよねぇ?」
「えぇ?! あの・・本気なの?」
「あぁ・・本気だよ! 君にこうしてメールで接するだけだけど、」
「君の内面に惹かれていってる・・。 好きだよ・・マリ!」
そういって、貴方はキスを落としてきた。
電話越しのキスは、何だかくすぐったい・・。
でも、貴方のキスは優しくて、力強くて・・。
私の心に響いてきた。
「マリ・・好きだ!! マリ、好きだよ。」
「マリ・・ん〜チュ・チュッ・チュッ・チュッ♪」
「・・あぁ・・。 んんん・・。」
「マリ・・ん〜、かわいい♪ チュッ・チュッ・チュッ!」
「あぁ・・んんんん・・。 あぁ・・。」
「マリ・・好き!! チュッ・チュッ・チュッ!」
「あぁぁ・・ダメ♪ ハア・ハア・ハア・・・」

「マリ・・感じてるの? 電話越しのキスに?」
「えっ! ダメなの?・・」
「・・ううん、嬉しいよ♪」
「マリ・・俺を感じてくれてる・・それだけで幸せだよ・・。」
「有難う・・マリ。 好きだよ・・マリ。」
「もう・・我慢できないよ! マリの身体にキスを落とすよ・・。」
「えぇ・・あぁ・・うん・・。」
高鳴る鼓動を抑えつつも、期待で胸が膨らんでいく・・。
「マリ・・チュッ・チュッ・チュッ・・。」
「あぁ・・ハア・ハア・ハア・・。」
「んん・・マリ・・マリ・・かわいい・・んんん。」
貴方のキスは、まるで魔法・・。 そういわれると、
本当に身体が火照り始めた。
「ほら・・マリ・・首筋から鎖骨・・胸・・」
「素敵な胸だね・・。 柔らかくて・・気持ちいよ・・。」
実際に触っていないのに、何故か触れられているような錯覚!!
「ほら・・マリ・・感じてるから・・もう・・起ってるょ。」
「君の・・胸の頂き・・もう起ってる・・。 エッチだね♪ マリ♪」

「あああ・・。 んんん。 ハア・ハア・ハア・・。」
「マリ・・。 可愛いよ・・。 マリ・・。 この乳首を食べていい?」
「・・・・」
「言わないと、何もしないよ!」
「・・・舐めて。」
「ん! 良いよ・・。 舐めてあげる」
そう言って、ジュル・ジュル・ズズ・・ジュル、卑猥な音が響く。
受話器を通して響いてくる・・。
その音に、どんどん、私の心を解放していく・・。
・・つづく
ドキドキのときめきも、ワクワクする気持ちも、
恐怖におののく出来事もなく、平凡に過ごしている。
そんなある日、あるネットで見つけた、アダルトなサイト。
そこには、実録のエッチの内容が載せてあり、
思わず食い入るように、読んでいた。
次第に気持が高ぶり、自分を慰めていた・・。
しかし、やはり一人では寂しいからか、
途中で飽きてしまい、そんな時、あるサイト出逢った人と、
メール交換して、親しくなった人に、
久し振りにメールしてみた。
すると、相手も暇だったのか、直ぐに返事が来て・・。
近状報告をしながら、他愛のメールで話をしていたが、
互いに電話を交換して、貴方から電話が来た!!
簡単な挨拶を済ませて、何気ない話をしていたが、
気付けば、流れは大人の会話に・・。
「最近・・俺、ご無沙汰でさぁ〜!!」
「そうなんだ。 私もそうだよ。」
「そうなの? エッチしてないの?」
「・・・うん。」
「そっか・・。 マリを一人にさせるなんてダメだな!」
「え?!」
「だって、マリは・・我慢してるんだろう?」
「・・・え?! そ・・んな・・。」
「え? そんな事無いの? 本当は寂しいんじゃない?」
「だから、俺にメールしたんだろう?」
「俺でよければ、捌け口になるよ。」
「・・・うん。 寂しい・・。」
「じゃあ・・俺、マリを抱いて良い?」
「・・え?! ・・どうやって?」
「簡単だよ。 電話でしよう! エッチ♪」

そう言って、互いの電話を交換し合い、
直ぐに貴方から電話が来た。
「はい・・もしもし。」
「あ!・・俺だけど・・。」
「・・・はい・・。 初めまして。」
「初めまして♪ ねぇ・・緊張してるの?」
「はい・・。」
「そっかぁ・・。」
少し沈黙があったが・・
その沈黙を破ったのは貴方だった。
「俺・・。 前から言おうと想ってたけど・・。」
「・・何?」
「うん! 実は・・マリの事好きなんだ!!」
「えぇ!!! まだ知り合って少しですょ???」
「・・・でも、嘘じゃないよ。」
「・・・・。」
「本当だよ・・。」
「だから、君を感じたいんだけど・・。 良い?」
「・・・。」
「実際に会えない分・・良いよねぇ?」
「えぇ?! あの・・本気なの?」
「あぁ・・本気だよ! 君にこうしてメールで接するだけだけど、」
「君の内面に惹かれていってる・・。 好きだよ・・マリ!」
そういって、貴方はキスを落としてきた。
電話越しのキスは、何だかくすぐったい・・。
でも、貴方のキスは優しくて、力強くて・・。
私の心に響いてきた。
「マリ・・好きだ!! マリ、好きだよ。」
「マリ・・ん〜チュ・チュッ・チュッ・チュッ♪」
「・・あぁ・・。 んんん・・。」
「マリ・・ん〜、かわいい♪ チュッ・チュッ・チュッ!」
「あぁ・・んんんん・・。 あぁ・・。」
「マリ・・好き!! チュッ・チュッ・チュッ!」
「あぁぁ・・ダメ♪ ハア・ハア・ハア・・・」

「マリ・・感じてるの? 電話越しのキスに?」
「えっ! ダメなの?・・」
「・・ううん、嬉しいよ♪」
「マリ・・俺を感じてくれてる・・それだけで幸せだよ・・。」
「有難う・・マリ。 好きだよ・・マリ。」
「もう・・我慢できないよ! マリの身体にキスを落とすよ・・。」
「えぇ・・あぁ・・うん・・。」
高鳴る鼓動を抑えつつも、期待で胸が膨らんでいく・・。
「マリ・・チュッ・チュッ・チュッ・・。」
「あぁ・・ハア・ハア・ハア・・。」
「んん・・マリ・・マリ・・かわいい・・んんん。」
貴方のキスは、まるで魔法・・。 そういわれると、
本当に身体が火照り始めた。
「ほら・・マリ・・首筋から鎖骨・・胸・・」
「素敵な胸だね・・。 柔らかくて・・気持ちいよ・・。」
実際に触っていないのに、何故か触れられているような錯覚!!
「ほら・・マリ・・感じてるから・・もう・・起ってるょ。」
「君の・・胸の頂き・・もう起ってる・・。 エッチだね♪ マリ♪」

「あああ・・。 んんん。 ハア・ハア・ハア・・。」
「マリ・・。 可愛いよ・・。 マリ・・。 この乳首を食べていい?」
「・・・・」
「言わないと、何もしないよ!」
「・・・舐めて。」
「ん! 良いよ・・。 舐めてあげる」
そう言って、ジュル・ジュル・ズズ・・ジュル、卑猥な音が響く。
受話器を通して響いてくる・・。
その音に、どんどん、私の心を解放していく・・。
・・つづく

